Thursday, September 13, 2012

近場のプチ旅行!その1

久しぶりにボストンに行ってきました。日帰り旅行です。

明るくなりかけた朝6時に家を出て、7時のバスに乗って約4時間。

夏も終わりだなあ。

ちょうどお昼前に着いて直行したのはUnion Oyster Houseというレストラン。アメリカで一番古いレストランだそうです。カキのシチューを頼みました。それもおいしかったんですが、サイドのコーンブレッドもしっとりしていてすごくおいしかったです。


お腹いっぱいになった後は、ビーコンヒルを歩いたり、

電車に乗ってケンブリッジ(ハーバード大学のあるところ)に行ったりして、


頭の良い人たちをいっぱい見てこよう!と思ったんですが、8月だったのでさすがに頭の良いひとはあまり見当たりませんでした。

夜はお決まりのロブスターで締め。




Wednesday, August 8, 2012

この夏の、わんこたち。

不思議ちゃんボーダーコリーのレオに会わなくなって久しいですが、この夏はなにかといろんなところの子たちのお世話をすることが多くて、それもまた楽しかったのでした。

まずは久方ぶりの登場、ヘンリ。誰にでもなついて笑顔が武器のヘンリはとってもマイペースでときどき想定外の行動に出ます。でも、とってもいい子です。


そして、気がつくと枕を占領しています。確信犯的癒し系です。


‥ヘンリ、近すぎるよ‥。



そして、最近はなんだかすっかりおなじみモードののヨーキートリオ、ギズモとキウイとネオちゃんです。

三位一体~。(違)


ギズモは相変わらずひとりっこ体質の抜けない坊やです。いつもほかの2匹に押され気味。でも、、そこがいいんだよね。良い人の典型みたいなギズモ、しかしちゃっかり長男の貫禄。

座るといつもひざの上に乗ってくれます。


紅一点のキウイ、利発で頑固なところがママそっくり~(笑)。世渡り上手です。毎朝頭に(毎日違う)リボンつけてもらうのにじっと我慢の子。えらいえらい。


ジャニーズ系のネオちゃんは、一番ちっちゃいけどがんばってます。とりわけ元気いっぱいなのに意外とナイーブだったりします。





そしてかなり久しぶりの再会は、おすましレオちゃん。ボーダーコリーのレオとご近所さんで、同じ名前なので私は勝手に「ちっちゃいレオちゃん」と呼んでたりします。


とにかく耳が大きくて、それゆえついたパピヨン(蝶々)という犬種名ですが、それよりもおしっこするときに勢い余って逆立ちしてしまうレオちゃんのアクロバティックな姿がチョウチョみたいです。


優雅でありながらなにげに身体能力に恵まれたレオちゃんの、ベッドやソファなどちょっと高いところにジャンプするときの助走体勢も体操選手並みです。

Saturday, December 31, 2011

new something

note:
this year was the year of destruction. 2012 may be the year of reconstruction. rebirth after death. time is universal and the meaning of life is defined by time. another last one of 365 days is passing and this set of days reminds us of something of meaning. we give it a meaning and rule. but tomorrow is another day. another 24 hours. 365 and 24. numbers. well, 2012 consists of 366 days. what can you do in a day? some people say a day can change your life. even an hour can. the moment, word, event, anything that is connected to you is always there. it's just a choice. as long as life goes on, we have a choice. do something. or do nothing. just do it. it's your choice. i take a shower now and wish everyone a happy new year. happy new year. that's another choice.

Saturday, October 29, 2011

snow in october


It's the end of.....October. It's snowing. More like sleet, but whatever it is, it's cold.
We expect things happen in "proper" time based on our experience. The past experience. So we say it's quite surprising to see snow in October. Well, it happened.

We expect things happen as we imagine. No matter how it's corresponding to science and common sense or not, when it happens, it happens.


雪です。まだ一応10月なんですが。雪というかみぞれというか。ま、そんなこともあります。

予期しなかったことってけっこう予期できてたりして、あとで考えるとどうしてそうなったかも明確だったりするもんです。肩透かしを喰らったようでいて、なるべくしてなったこと。それに気付くと次に進むことができると思うんです。傾向と対策。なにも無駄にしない。無駄にはならない、と思います。気付くまでは、繰り返すかもしれないけど、その度につらかったりして、でもいつ気付いても遅すぎるということはないんです。ありがとう。そんなことを今日の雪に思ったのでした。

Thursday, October 6, 2011

one man's visionary



It was such an impact.

He didn't invent anything out of nothing. His vision was to make things "better". And he didn't make products for everybody. He wanted to make something he wanted. Simply strong. Simply love. And that's the hardest thing to achieve.

When Steve Jobs was a part of the product, losing that part is a damage. It might have been a fatal weakness that he had made it to the point where nobody can replace that part. Tim Cook will never be Steve Jobs. But he may be smarter than Jobs. I guess his job now is to transform Apple to something greater than one man's visionary.

RIP.



スティーブジョブズが他界したことは、アップルのみならず、全世界の人々にとって衝撃的でした。少なくとも私は悲しかったです。

これまで、どれだけ彼のしたことがすごいことだったのか、何度語り合ったか知れません。製品作りに対する思い入れは、売れるものを作ること以上にどれだけ彼が欲しかったかということにつきます。コンピューターという計算機をライフスタイルまで提案できるものにしたのは、ジョブズの細部に対するこだわりと、"Think different."(1997年のアップルコンピューターの宣伝スローガン)からくる天才的な発想の転換だったのだと思います。何もないところから何かを作り出したのではなく、常にどうしたらもっと良くなるかを突き詰めた結果、革新的なデザインが生まれ、流れるような操作性が実現できたのです。

ジョブズ亡き後のアップルは、ティムクックが陣を取ることになったわけですが、アップルコンピューターという製品の一部がスティーブジョブズだったことは、その一部がなくなったことによってダメージは受けますが、それがどれだけ大きなダメージかは、ジョブズ崇拝者の数からも計り知れません。アップルにとっては、言ってみればそれが最大の強みであって、弱みであったのかもしれません。スティーブジョブズのかわりは、誰もいないのです。しかし、ティムクックはもしかしたらジョブズよりも違った意味でやり手かもしれないし、今後彼に託された課題は、アップルをその根本となるジョブズの理念からさらに素晴らしい「なにか」に変幻させることだと思います。



Tuesday, September 13, 2011

lana del rey




I came across this video, and I'm so in love with her voice. and her face.



たまたま見つけたLana del Reyというバンドのクリップです。個性的で透明感のある声が超好みで、何度も聴いてしまいます。顔もやばいです。西海岸っぽいです。

Saturday, September 10, 2011

nice!



Deycke was featured in Harper's Bazaar Turkey September issue. Awesome. Go Deycke, go!



ルームメイトのDeyckeがハーパースバザートルコ版の9月号にフィーチャーされました。見開き2ページってすごい。